エクストララセック
시술

エクストララセック

ラセック+角膜強化で安全性をプラス

施術概要

施術情報を一目で確認

手術時間・回復期間・麻酔方法などの重要情報をご確認ください

回復期間
回復期間約3〜5日(一般ラセックと同様)
手術方式
手術方式ラセック+CXL同時施行
矯正範囲
矯正範囲広い矯正範囲
麻酔方法
麻酔方法点眼麻酔(無痛)
対象者

こんな方におすすめ

以下のような症状やお悩みがある方はご相談をお勧めします

薄い角膜をお持ちの方

薄い角膜をお持ちの方 角膜が薄い方はラシック・ラセックの代わりに角膜を温存するICLやエクストラレーシックをお勧めします。

6D以上の高度近視または乱視をお持ちの方

6D以上の高度近視または乱視をお持ちの方 ICLは-6D以上の強度近視や乱視も精密に矯正でき、レーザー手術の範囲を超える度数に適しています。

角膜地形が滑らかでない方

角膜地形が滑らかでない方 角膜表面が不規則な場合、エクストラレーシックのCXLで角膜を強化しながら矯正します。

視力矯正手術後に再矯正が必要な方

視力矯正手術後に再矯正が必要な方 以前の視力矯正術後に視力が変化した場合、再矯正施術で鮮明な視界を取り戻せます。

超高度近視で手術が難しかった方

超高度近視で手術が難しかった方 超高度近視でもエクストラレーシックの角膜強化術で術後の角膜安定性を確保し、安全に視力矯正が可能です。

激しい運動や外部衝撃が多い方

激しい運動や外部衝撃が多い方 激しい運動や外部衝撃が多い方はCXLで角膜を強化し、術後も安全な角膜状態を維持できます。

施術効果

施術後に期待できる効果

臨床的に検証された施術効果をご確認ください

角膜拡張症の予防
角膜拡張症の予防CXLで角膜拡張症を予防
高度近視・薄い角膜も手術可能
高度近視・薄い角膜も手術可能CXL角膜強化で安全
近視退行の可能性を著しく減少
近視退行の可能性を著しく減少角膜強化で近視戻り防止
角膜強度
角膜強度施術後約1.5倍強化

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施術の疑問を今すぐ解決しましょう

強み

天安キム眼科だけの特別さ

豊富な臨床経験と最新設備でより良い結果を実現します

アベドロKXLシステム
アベドロKXLシステム
Avedro KXLシステムは、角膜コラーゲンクロスリンキング(CXL)専用の医療機器です。リボフラビン(ビタミンB2)を角膜に塗布した後、UVA紫外線を精密に照射し、角膜コラーゲンの結合力を約300%強化します。ラセック手術後に弱くなった角膜の生体力学的強度を高め、角膜拡張症(ケラトコーヌス)を予防する安全強化技術です。
天安・牙山唯一の実施
天安・牙山唯一の実施
エクストラ ラセック(ラセック + CXL)は、専門装備と施術ノウハウが必要なため、全国的にも実施する眼科が限られています。天安キム眼科は天安・牙山地域で唯一Avedro KXLシステムを保有し、エクストラ ラセックを実施しています。トゥデイ ラセックとの併用も可能で、患者の状態に合わせたオーダーメイドの視力矯正が可能です。
使用機器

精密な施術のためのプレミアム機器

世界的に検証された最新設備を導入・運用しています

診療過程

このように診療します

精密検査からオーダーメイド治療まで、段階別にご案内します

Laser corneal correction
FAQ

よくあるご質問

施術前によく寄せられるご質問をまとめました

Q. ラシック、ラゼック、スマイルの違いは?ラシックは角膜フラップを作成、ラゼックは上皮を除去してレーザー矯正。スマイルは2mmの微小切開で角膜内部からレンティクルを抽出する最新方式です。
Q. 手術後、視力が再び低下することはありますか?視力矯正手術後の近視再発はまれです。高度近視では一部退行する場合がありますが、再矯正が可能です。
Q. 手術可能な年齢は?満18歳以上で、最近6ヶ月間視力の変化がない場合に手術が可能です。
Q. 両眼同時手術は可能ですか?はい、可能です。スマイルラシックとラゼックは両眼同時手術が一般的です。ICLは1〜2日間隔を置くのが一般的です。
Q. 手術後、いつから日常生活が可能ですか?スマイル:翌日から、ラゼック:2〜3日後、ICL:翌日から。2週間は飲酒と激しい運動を控えてください。
注意事項

施術前後の注意事項

より良い結果のために必ずお守りください

目に水が入らないよう注意
目に水が入らないよう注意手術当日は目に水が入らないよう注意
シャワー注意
シャワー注意シャワーは翌日から、目に水が入らないよう注意
外出時サングラス着用
外出時サングラス着用外出時は紫外線カットのためサングラスを着用
2週間飲酒・激しい運動禁止
2週間飲酒・激しい運動禁止術後2週間は飲酒と激しい運動を控えてください
目を強くこすらないでください
目を強くこすらないでください目を強くこすったり擦ったりしないでください
関連情報

合わせて知っておきたい関連疾患

似た症状や関連疾患についてもご確認ください

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